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(楽器別)ジャズの名曲おすすめ30選!元ジャズピアニスト厳選

ママライター/元ジャズピアニスト

花緒(Kao)

2児のママ兼Webライター。 産前、趣味ではじめたジャズピアノにはまり、レストランやバーでの演奏をしながら、ピアノ教室で非常勤講師として勤務…

こんにちは!元ジャズピアニストでママライターをやっています、花緒です。
ジャズには数々の名曲がありますよね。

今回はジャズで使われている楽器別に、名曲と呼ばれている有名曲、私がたくさんのジャズ曲を聴いてきた中から名曲だと思うおすすめの曲を厳選して、計30曲ご紹介したいと思います。

目次

  1. 1.ジャズピアノの名曲5選
  2. 2.ジャズベースの名曲2選
  3. 3.ジャズドラムの名曲2選
  4. 4.ジャズ女性ボーカルの名曲2選
  5. 5.ジャズギターの名曲2選
  6. 6.ジャズサックスの名曲2選
  7. 7.ジャズトランぺットの名曲2選
  8. 8.ジャズビブラフォンの名曲2選
  9. 9.ジャズクラリネットの名曲2選
  10. 10.ジャズフルートの名曲2選
  11. 11.ジャズトロンボーンの名曲2選
  12. 12.ジャズバイオリンの名曲2選
  13. 13.ジャズハーモニカの名曲1選
  14. 14.ジャズオルガンの名曲2選
  15. まとめ

ジャズと言えばピアノ・ベース・ドラムのピアノトリオに花形楽器であるサックスやトランペットでの演奏を思い浮かべる方も多いでしょう。

しかし、ジャズは様々な楽器で演奏されており、興味のある楽器以外の音楽はなかなか聴く機会がないものです。

ですので、各楽器別で名曲をご紹介するという、少し変わった形でご紹介させていただきます。

ジャズの名曲を語り始めると、精通している人達は必ず厳選出来ないと言うくらいジャズには名曲・名演奏が残っています。
少しでもジャズの名曲に触れる機会になってもらえたらうれしいです。

まずはジャズピアノの名曲からご紹介したいと思います。

1.ジャズピアノの名曲5選

ボビー・ティモンズ - Dat dere

アート・ブレイキージャズメッセンジャーズのピアニストでもあったボビー・ティモンズ。

私のイチオシは、ボビー・ティモンズのオリジナル曲「ダット・デア」です。

こちらのアルバムにも収録されています。

実は歌詞もあって、ボーカリストも歌っています。
とにかく曲がかっこ良く、ピアノもとてもファンキーでノリノリなので、ハイテンションになれる曲です。

アドリブ後のセカンドリフがとても耳に残るので、聴いてみて下さい。

ジョン・ルイス - Skating in Central Park

MJQ(モダン・ジャズ・カルテット)のピアニストとして有名なジョン・ルイスですが、ジャンゴなどのジャズの名曲を作曲しています。

そんな中でもこのSkating in Central Parkは美しいメロディーラインのワルツです。

この曲の演奏で一番有名なのは、ビル・エヴァンスとジム・ホールのデュオアルバムでもある「アンダーカレント」に収録されているバージョンでしょう。

しかし、やはり作曲者の演奏というのもとてもステキなので、ご紹介しました。

オスカー・ピーターソン - 自由への賛歌

ゆったりとしたバラード調で始まり、とてもジャズの雰囲気がするようなテーマではないのですが、アドリブからは一気にブルージーな感じになります。

オスカー・ピーターソンの名盤でもある「Night Train」の最後に収録されているのですが、聴き進めていくうちに、とても感動してしまいました。

名曲の1つでもあるこの曲に感動する人はとても多く、オスカー・ピーターソンの代表曲でもあります。

夕日や夕焼けを背にして聴いていただけるとさらに感極まると思います。

ビル・エヴァンス - Little Lulu

アニメ「Little Lulu」のテーマ曲をビル・エヴァンスがピアノトリオで演奏しています。

スタンダード曲の名演奏も数多く残しているビル・エヴァンスですが、まさかアニメのテーマ曲までジャズにしてしまうとはすごいな、と感銘を受けました。

何よりもかわいいテーマ曲なのに、しっかりジャズになっていて、明るく楽しい気分になれるので隠れた名曲としておすすめしています。

「Trio64」というアルバムに収録されています。

このアルバムには他にも「サンタが街にやってくる」も収録されていて、もはやクリスマスソングではなく、がっつりジャズになっているので、合わせて聴いてみて下さいね。

バド・パウェル - Hallucinations

バド・パウェルと言えば、「クレオパトラの夢」が一番有名ですが、私のイチオシはこちらのHallucinations(ハルシネーションズ)です。

バッハのインベンションのような旋律で始まる曲なのに、ジャズのノリにぴったりとはまっていて、クラッシック出身だった私は衝撃を受けました。

キース・ジャレットもトリオで演奏していて、ビ・バップ時代のジャズが好きな方の間では名曲として知られている曲です。

2.ジャズベースの名曲2選

レイ・ブラウン - Gravy Waltz

オスカー・ピーターソントリオのベーシストでもあるレイ・ブラウンの曲です。

少しマニアックな選曲ですが、知る人ぞ知る名曲として主にピアニストから愛されている曲です。

Gravyとは、肉汁の事。
肉汁?のワルツ?と初めてタイトルの意味が分かった時は笑ってしまいました。

歌詞付きの曲で、グラミー賞受賞曲でもあります。

ポール・チェンバース - The Theme

ジャズの黄金時代を支え、数々のアルバムに参加している絶大な人気のベーシスト。

マイルス・デイヴィス 、ジョン・コルトレーン、レッド・ガーランド、バド・パウェル、ソニー・クラークなど実に400枚近くのアルバムに演奏を残しているというベース界の偉人です。

ジャズベーシストは弦を指ではじいて演奏する事がとても多いのですが、ポール・チェンバースは弓でアドリブを取る演奏で知られています。

そんなポール・チェンバースの名盤、リーダーアルバムBass on topの中から、「The Theme」をおすすめします。

この曲でポール・チェンバースのアドリブを聴いた時、ウッドベースが歌っている!と感じたのです。

ジャズのアドリブは大体歌っているのかもしれないのですが、ベースが歌っていると思ったのは初めてでした。

おそらく、私が聴いてきたアルバムでもポール・チェンバースがベースで参加しているものが一番多いと思います。

3.ジャズドラムの名曲2選

アート・ブレイキー - Blues March

アート・ブレイキー・ジャズメッセンジャーズのリーダーでもあるドラマーです。

名曲がありすぎてどれをおすすめしたらいいのか迷いましたが、ドラムの魅力が存分に味わえるマーチかなと思い、間違いなく名曲の1つである「Blues March」にしてみました。

聴けば必ず体がリズムを刻んでしまう名曲なので、1度は聴いてみて欲しいですね。

ケニー・クラーク - Bohemia After Dark

ジャズドラムの開祖とも言われているケニー・クラーク。
ビ・バップ時代に欠かせないドラマーです。

そんなケニー・クラークの名盤はたくさんありますが、その中からBohemia After Darkをおすすめしたいと思います。

まだ新人だったキャノンボール・アダレイや、ホレス・シルバー、ポール・チェンバースなどが演奏に参加しており、聴き出しから思い切りジャズの雰囲気を味わえます。

これぞジャズだ!という感じの曲を聴きたい方はぜひどうぞ。

4.ジャズ女性ボーカルの名曲2選

エラ・フィッツジェラルド - This Could Be the Start of Something Big

ジャズの女性ボーカルとしてとても人気のあるエラ・フィッツジェラルドです。

数々の名曲がありますが、私はテンポが早く、明るい曲をリズミカルに歌いこなすエラがとても大好きです。

「This Could Be the Start of Something Big」というタイトルだけでも舌をかんでしまいそうですが、アップテンポで爽快に歌い、曲の最後までテンションが上がり続けていくので、聴いている方も明るく楽しい気分になれるのです。

嫌な事があった日に聴くと、どうでも良くなってしまうくらい、ハイテンションの曲です。
インストで演奏してもかっこいいですよ。

こちらに収録されています。

サラ・ヴォーン - バードランドの子守歌

ジャズの女性ボーカリストと言えば必ず名前があがってくるサラ・ヴォーン。

王道ですよね。
そんなサラ・ヴォーンの名曲と言えば、「バードランドの子守歌」でしょう。

ジャズのノリというか、ジャズ独特のフレーズの歌い方を私はサラ・ヴォーンの「バードランドの子守歌」で覚えました。

イントロからエンディングまで、完全に覚えている人も多いと思いのではないでしょうか。

5.ジャズギターの名曲2選

ジム・ホール - アランフェス協奏曲

ビル・エヴァンスとのデュオで有名な名盤アンダーカレントに収録されているマイ・ファニー・バレンタインも名曲と言われていますが、やっぱりまずは「アランフェス協奏曲」がいいと思います。

ジム・ホールのConciertoというアルバムに収録されています。

ジャケットがちょっとコワイですね・・・。

もともとギターのために作られた曲でもあり、演奏時間も20分弱。
結構長いですが、とにかく落ち着くんですよね。
ちょっと切なくなったりもします。

ジム・ホールと言えば、「アランフェス協奏曲」というくらいの名曲です。

ウェス・モンゴメリー - Full house

ジャズギターの世界に独自の奏法を使って新しい風を吹き込んだと言われているウェス・モンゴメリー。

単音でのアドリブが多かったジャズギターに、ユニゾンやコードでのアドリブを取り入れた人です。

そんなウェス・モンゴメリーの名曲と言えば、間違いなく「Full house」です。
ジャズギターの滑るようなアドリブを堪能できる名曲です。

6.ジャズサックスの名曲2選

チャーリー・パーカー - Donna Lee

ビ・バップの父とも呼ばれているチャーリー・パーカー。
数多くのアルトサックス奏者の中でも、群を抜いて名曲を残しています。

作曲した名曲の数々は現代でもジャズのスタンダード曲として、ジャムセッションを始め、多くのミュージシャンに演奏され続けています。

あまりに多くの名曲が残されているため、私が一番好きな「Donna Lee」をおすすめさせていただきました。

チャーリー・パーカーの曲は、テーマ自体がアドリブのようになっているので、テーマだけでも十分かっこいいのですが、中でも「Donna Lee」は、テーマが一番難しく、一番かっこいいと思います。

私も何度も練習しましたが、毎回同じように弾けなくて苦戦しました。
セッションでも「Donna Lee」をやるとなると、リード楽器の人達が続々と前に出て来て、一体になって演奏しているのは、名曲の成せる業だと思います。

ソニー・ロリンズ - St.Thomas

私のジャズ人生は、テナーサックス奏者、ソニー・ロリンズのこの曲から始まりました。

ジャズのオムニバスに入っていた、ソニー・ロリンズの「St.Thomas」を聴いて、この曲知ってる!とうれしくなり、何度も何度も繰り返し聴いていくうちに、ジャズってかっこいいなと思うようになりました。

テナーサックスをやっている人が必ず初心者時代に聴く曲でもあり、ジャズというものを教えてくれる入口にもなる名曲であると思います。

7.ジャズトランぺットの名曲2選

フレディ・ハバード- Up Jumped Spring

ジャムセッションでも演奏される事のある「Up Jumped Spring」はトランペットのフレディ・ハバードの曲です。

美しい旋律と軽快なテンポのワルツがとても心地のいい名曲です。

歌詞もあるので、ボーカルを始め、いろんな楽器の人がライブなどで演奏している人気の曲でもあります。

マイルス・デイヴィス – So What

ジャズトランぺッターと言えば、真っ先に名前があがるのがマイルス・デイヴィス ですよね。

ジャズを語る上で欠かせない存在であり、モード奏法を取り入れた人でもあります。

マイルス・デイヴィス と言えば、こちらのアルバムが一番有名です。

その1曲目に収録されているのが「So What」。
同じテーマが繰り返されるこの曲は、この時代のジャズを引っ張っていく先駆けになっているような印象を受けました。

8.ジャズビブラフォンの名曲2選

ゲイリー・バートン - La Fiesta

多くのピアニストとデュオの共演をしてきているゲイリー・バートン。
意外とあまり好きではないという人もいるのですが、ジャズビブラフォンし奏者としてはとても有名です。

私が初めてゲイリー・バートンの演奏を聴いたのは、日本を代表するジャズピアニスト、小曽根真とのデュオでした。

ビブラフォンでジャズを演奏するとは思っていなかった初心者の頃だったので、かなり衝撃的でした。

そんなゲイリー・バートンのおすすめはチック・コリア(ピアノ)とのデュオで演奏されている「La Fiesta」。

力強いビブラフォンの音と、ピンと立ったようなピアノの音が絶妙ですよ。

こちらのアルバムに収録されています。

ミルト・ジャクソン(MJQ)

ミルト・ジャクソンと言えば、MJQ(モダン・ジャズ・カルテット)での活躍が有名です。

そして、MJQと言えばジャンゴですよね。
言わずと知れた名曲中の名曲です。

ビブラフォンは音の響きがとてもキレイですよね。
ピアノと同じように叩いてしまえば音は消えてゆく楽器ではありますが、音色にとても癒されます。

9.ジャズクラリネットの名曲2選

ベニー・グッドマン - Sing Sing Sing

ベニー・グッドマンと言えばビックバンドです。
そして、ビックバンドと言えば「Sing Sing Sing」。

ジャズを知らない人でも聴いた事があるのではないでしょうか。

スウィングジャズの代表格でもあるベニー・グッドマンは、その功績から映画にもなっています。

北村英治 - 明るい表通りで

日本のジャズ界をひっぱってきた1人でもある北村栄治。

クラリネットの温かい音色がとても落ち着きます。
ピアノの名手とも呼ばれているテディ・ウィルソンとの共演アルバムから、「明るい表通りで」をぜひ聴いていただきたいです。

ボーカルで歌われる事が多い曲ではありますが、まるで歌っているように奏でられるクラリネットの演奏がとても心地良く響きます。

10.ジャズフルートの名曲2選

ハービー・マン - Comin’ Home Baby

ジャズフルートで一番有名なハービー・マンの名曲と言えば、「Comin’ Home Baby」でしょう。

ボサノヴァで有名なアントニオ・カルロス・ジョビンなどとの共演でブラジル音楽にも精通しているようです。

ラテン系の音楽とフルートの相性はピッタリだと思います。

ジェレミー・スタイグ - 枯葉

ジャズピアニスト界を代表するビル・エヴァンスとの共演アルバム「What’s New」が一番有名ですね。

ジェレミー・スタイグの音色は、聴きなれたフルートの音色とは少し違っています。

息が漏れる奏法で、まさに息づかいも含めたアドリブがとてもかっこいいのです。
その勢いもとてもすごくて、生演奏を聴いているわけではないのに圧倒されてしまいますよ。

11.ジャズトロンボーンの名曲2選

J.J.ジョンソン - Blue Trombone

ビ・バップ時代に名を残したJ.J.ジョンソン。
ジャズトロンボーンと言えば、J.J.ジョンソンです。

音が取りにくいトロンボーンという楽器で、バップ特有の切り替えの早いアドリブを可能にした事で有名ですね。

トランペットやサックスに比べ、全体的に音が優しくまろやかな雰囲気がありつつも、滑るようなアドリブがとてもかっこいいと思います。

グレン・ミラー - In the mood

スウィングジャズ時代に名を残したグレン・ミラー。
ベニー・グッドマンと同じく、ビックバンドのリーダーとして活躍しました。

「茶色の小瓶」「ムーンライトセレナーデ」などの名曲がありますが、「In the mood」が一番先に思い浮かぶ名曲です。

ジャズの時代としても、スウィング時代はかなり前の時代になりますが、現代でも尚、色褪せずに楽しめるのは、本当に素晴らしい事だと思います。

12.ジャズバイオリンの名曲2選

寺井尚子 - ビ・バップ

ジャズ界では珍しいバイオリンですが、バップを基本からしっかりと勉強したと言われている寺井尚子の名曲と言えば、バップそのものである「ビ・バップ」だと思います。

バイオリンという楽器の良さを活かした演奏というより、バイオリンでバップを演奏しているという印象がとても強く、ジャズに楽器の壁はないと思った名演奏でもあります。

ステファン・グラッペリ - Misty

数少ないジャズバイオリニストで有名なアーティストのステファン・グラッペリ。

キラキラとした光るような演奏がステキなピアニスト、ミッシェル・ペトルチアーニと共演した「Misty」は本当に素晴らしい演奏だと思います。

ステファン・グラッペリは、いつもニコニコと楽しそうに演奏していて、その音から聴いているこちらも楽しくなりますが、バラードもとてものびやかで最高ですよね。

13.ジャズハーモニカの名曲1選

トゥーツ・シールマンス - Blussette

初めてトゥーツ・シールマンスのハーモニカを聴いた時、とても心に染み入りました。
疲れてるのかな、と思うくらい涙が出そうになってしまいました。

哀愁深いトゥーツ・シールマンスの演奏は、どれもおすすめですが、中でも「Blussette」が一番のおすすめです。

ジャズでも多く演奏されるワルツ。
1拍少ないので演奏しにくいというミュージシャンもいますが、この演奏はワルツだとか、4ビートだとか、そういう理屈っぽい事は全く気になりません。

ただ、音楽に聴き入る事が出来る1曲です。

14.ジャズオルガンの名曲2選

ジミー・スミス - The cat

おそらくジャズオルガンって何?と思っている人でも1度は聴いた事はあるのではないでしょうか?

ジミー・スミスの名曲と言えば、真っ先に「The cat」が出てきます。

左手でベースを取る独特の奏法が有名ですよね。
ファンキーな音楽の代表格と言えると思います。

ジョーイ・デフランセスコ - Strollin'

現代のジャズオルガニストとして有名なジョーイ・デフランセスコが、ホレス・シルバーの曲ばかりを演奏しているアルバムがあります。

数々の名曲を残しているホレス・シルバーの曲の中でも人気の高い「Strollin'」を演奏しています。

ピアノとは違い、ファンキーな軽快さがとてもかっこいいジャズオルガンですが、この曲では一味違った落ち着いたオルガンを聴く事が出来ます。

ジョーイ・デフランセスコの演奏はファンキーでノリノリな所がとてもかっこいいのですが、私は落ち着いたオルガン演奏もまた、とてもかっこいいなと思うのです。

まとめ


今回はジャズで使われている楽器別に、名曲の数々を厳選してご紹介してきましたが、いかがでしたか?

各楽器の名曲はまだまだたくさんあり、とても紹介しきれていないのですが、計30曲の名曲をきっかけに幅を広げて聴いていただけたら、さらにジャズの深みや面白さがわかってくると思います。

聴きたいジャズの曲選びに迷ってしまった時には、ぜひ参考にしてみて下さいね。

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ママライター/元ジャズピアニスト

花緒(Kao)

2児のママ兼Webライター。

産前、趣味ではじめたジャズピアノにはまり、レストランやバーでの演奏をしながら、ピアノ教室で非常勤講師として勤務。

出産を機にピアノ業を引退。2児のママになるが、長男が発達障害であるため、普通とは違う育児を経験中。その育児経験を活かし、Webライターとして活動中。

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